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○○町の○○○科クリニック。すこやかこどもクリニックです。

クリニック案内clinic guide

院長ごあいさつ

これまで約25年余にわたり,小児科医として岐阜大学付属病院,県立岐阜病院(現在:岐阜県総合医療センター)小児科,新生児科,国立療養所豊橋東病院(現在:豊橋医療センター)、松波総合病院小児科,国立療養所静岡東病院(現在:静岡てんかん神経医療センター),長良医療センターと県内および県外の主要病院で診療勤務してきました。特にてんかんセンターでは当時、名医といわれる先生に指導をうけました。
 その間多くの患者さんを診察しながら小児科専門医,小児神経専門医,てんかん専門医を取得して、自己研鑽に努めてまいりました。現在も新生児から小児,小児慢性疾患をもち成人となった患者様まで幅広い年齢層にわたり,診察・治療をしております。

診療について

小児科・小児神経内科・アレルギー科。
予防接種、健診。
てんかん診療、てんかんの薬物調整。
発達障害、自閉症などの投薬治療。
筋ジストロフィーなどの筋疾患の療育相談。

医師

院長
渡邊 宏雄

すこやかこどもクリニック

岐阜市民病院東300M
ローソン100西隣
〒500-8323 岐阜市鹿島町5−16
TEL.058-253-0108


インフルエンザ検査

2月より新しくインフルエンザ検査の機械(富士ドライケム IMMUNO AG1)を導入しました。銀増幅技術を使い、従来のインフルエンザキットよりさらに、高感度の検査が実施できます。
当院では、少ないウイルス量でも感度良く検査し、インフルエンザを発症初期に診断することで、お子様のご負担を軽減できます。
従来のインフルエンザ検査では、発症早期などウイルス量が十分増加していないために偽陰性として判断されて、早期にはインフルエンザと診断ができない症例が多く存在していました。
 現在のところ37.5℃以上の熱で数時間以内程度の発症初期の検知ができます。ただし、発症後数時間以降など従来の方法でも十分検査可能な場合は、そちらを優先的に行いますのでご承知おきください。


受付

受付正面です。ロゴとカウンターの上にはバムとケロのぬいぐるみが鎮座しています。

キッズコーナー

キッズコーナーには木製のキッチンセットと車があります。待ち時間を気にせずに過ごせます。壁紙はプーさんやティガーです。

特別診察室


感染を防ぐために待合と診察室を分けてあります。個別に空気清浄機と換気設備があり、また絵本なども置いてあります。

ベビーコーナー

授乳したり、おむつ交換したりするスペースです。椅子は少し広めで、兄弟も座れる広さです。洗面台もあります。
壁紙はミッキー、ミニーです。

トイレ

大人用の便座と幼児用便座があります。奥には折りたたみのベビー用の椅子があり、小さなお子様を連れても大丈夫です。

待合室

ゆったりとしたスペースを確保しています。後ろには季節の飾り付けをしています。また大型の空気清浄機がおいてあります。照明はLEDを使用し環境にも配慮しています。正面にはテレビがあり、お子様の興味のある番組を選んでいます。

ネブライザー吸入・点滴室

吸入や点滴するスペースも十分にとってあります。壁には、はながっぱの飾り付けもしてあり、たいくつしません。

院内設備

1.電子カルテ:Medicom HR-II
  パナソニックメディコムネットワークス 
  岐阜市藪田( やぶた )南1−2−3

2.末梢血、CRP迅速検査:フクダ電子 岐阜市正法寺町3